番組情報、投稿ルールについて


改めて、ここで番組のシステムや投稿に関する決まりごと等を記載いたします。
変更があり次第修正、追記いたします。

番組への投稿は専用メールアドレスで受け付けております。
以前はFM南青山のHPにある共通アドレスを使用していましたが、現在はこちらに送っても
スルーされてしまいますので、ご注意ください。

第177回放送にて公式通達がありましたが、ノベルティ獲得の可能性があるコーナーへの投稿へは
常に郵便番号、住所、氏名などの送り先情報をメール本文に記述してください。
これらの情報が無い場合、シール獲得が無効になる事がありますのでご注意願います。
現在ノベルティが関係しているコーナーは、「南商研ダービー」「キーワードクイズ」の二つですが、他にも
突発的にノベルティ獲得チャンスの投稿コーナーが設けられる場合がありますので、こちらもご注意下さい。

また、各コーナー、箱番組ごとに投稿ルールが設けられております。

—–メールテーマ—–

毎回の放送で発表される、募集メールテーマです。
メール件名が指定されう事などもありますので、発表されたテーマ共々
当サイトのリアルタイムダイジェストに毎回記述しております。

テーマ以外のフリーなお便りも随時募集中ですが、その場合はメール件名を
空欄にせず、何でもいいので(内容に関連すればベター)記述してください。
投稿は共通アドレスのこちらでお願いいたします。

ちなみに流れによっては募集テーマと全く関係無い話で盛り上がったり、突発的に
別のテーマを発表する事もあります。

—–FAX—–

メールテーマと同じく、毎回発表されるお題に沿ったFAXを募集しています。
以前はメールの添付ファイルという形で、画像データによるFAX投稿も扱っていたのですが
現在はPC負荷の問題などから休止されています。

FAX番号は毎回放送中に発表されます。(何かあるとマズいのでここでは掲載しません)
また、FAXにはご自分のラジオネームを必ず記入してください。

—–キーワードクイズ—–

毎回の放送中にキーワードとなる語句が1文字ずつ発表されていくので、それを
先読みしていかに早く当てるかというクイズです。
もっとも早く当てた人には、ノベルティがプレゼントされます。

主なルールは以下の通りです。

・メール件名はカタカナ5文字「キーワード」のみで、本文に解答を記述
・キーワードはカタカナ、ひらがなどちらでもOKだが、指定されることもある
・放送中に一人何回でも解答を投稿できるが、一通のメールに記述できる解答はひとつのみ
・ノベルティ獲得対象のコーナーなので、本文には解答のほかに必ず住所氏名などを毎回記入する

これらのルールに準拠していない場合、不正解扱いになりますのでご注意ください。

—–南商研ダービー—–

解答に序列のある問題を出題し、回答者が一人だった解答の中で序列が最も上だったものが
正解になるという、多答クイズです。(問題例:東海道新幹線の駅名で東京に近い順、等)
こちらも正解者にはノベルティがプレゼントされます。

このコーナーへの主な投稿ルールは以下の通りです。

・メール件名「南商研ダービー」(鍵括弧無し)の後に全角スペースを一文字開けて、そのあとに解答を直接記述
・解答は基本的に全て全角での記述だが、細かい点などは放送内で指定される
・投稿受付は毎回の放送終了後から、ダービーが行われる次回放送の開始前まで(放送中の投稿は無効)
・一回の出題につき一人一解答まで
・ノベルティ獲得対象のコーナーなので、本文には解答のほかに必ず住所氏名などを毎回記入する

前述の問題例の場合ですと、応募メールの件名は
南商研ダービー 三河安城駅
のような形式になります。

これらのルールに準拠していない場合、不正解扱いになりますのでご注意ください。
投稿はこちらからどうぞ。
(○の前に全角スペースが入っております)

特に解答の表記方法については毎回細かく指定される事が多いので、お気をつけ下さい。

—–日高大介の爆笑ヒットパレード—–

3号日高さん主導の箱番組です。
コーナーごとにいろんなテーマでネタ投稿を募集していますので、ふるって投稿してください。
ノベルティなどは現在特に付与されませんが、この箱番組独自のポイントシステムが存在します。

この箱番組への投稿は、メール件名がカタカナ7文字の「ヒットパレード」となります。
投稿はこちらからどうぞ。

—–日永田麻衣のてんてこまい—–

まいまいを軸とした箱番組です。
基本的にフリーで投稿を募集していましたが、現在休止状態です。
動きがあり次第、案内を記載いたします。

なお、てんてこまいのみ専用のメールアドレスが設けられており、件名がひらがな5文字「てんてこまい」に
指定されています。
投稿は全てこちらの専用アドレスからどうぞ。

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以上、よろしくお願いいたします。